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モリンガアミノ青汁

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モリンガアミノ青汁

モリンガアミノ青汁には、アミノ酸、ギャバ、ポリフェノールという、3つの健康成分が豊富に含まれています。スティックの粉末青汁をを水に溶かして飲むだけで、毎日の健康維持に役立てられます。 

人間の体の約60%が水。そして残りの半分はたんぱく質です。たんぱく質を構成しているのがアミノ酸で、体内ではつくることができない必須アミノ酸は9つあります。そのなかで特に重要な3つがBCAAです。BCAAによってつくられるたんぱく質は、筋肉や皮膚をつくるもので、健康な体を維持するのに欠かせない成分です。筋肉を維持するほか、肝臓機能を高めるはたらきもあります。モリンガはBCAAアミノ酸を、理想の比率「イソロイシン1:ロイシン2:バリン1.5の割合で配合しています。 

ギャバもアミノ酸の一種です。肝機能、腎機能を高めます。血圧の上昇を抑える働きもあります。悪玉コレステロールと中性脂肪の増加を防ぎ、動脈硬化を予防します。ギャバは、1日の必要量を摂取するのは難しい栄養素です。モリンガの乾燥葉粉末100gには、1,000mgものギャバが含まれています。市販のギャバ茶の4倍以上、発芽玄米の30倍以上のギャバが、モリンガには含まれています。 

ポリフェノールは抗酸化物質の1つです。ポリフェノールの仲間には緑茶やワインなどに含まれる「カテキン」、ウコンやしょうがなどの「クルクミン」、大豆などの「イソフラボン」などがあります。モリンガでは、このポリフェノールを高いレベルで配合しています。

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